アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
東京のいいやん
ブログ紹介
いいやん(iiyan)は、幼い時のあだ名からきてます、愛着のニックネーム。
オークションなどには、tokyo_iiyanでも出品してます。
東京のいいやんをよろしく!

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
花火を描いた浮世絵 後編
花火を描いた浮世絵 後編 日本の夏に欠かせない風物詩「花火」。 日本における花火の歴史は、通信手段として使われた狼煙にゆきつくが、現在のような遊びや観賞用の花火が普及したのは、江戸時代からでした。 江戸の花火といえば現在の隅田川花火大会のルーツである両国橋を中心とした「両国川開きの花火」。日本の花火の歴史と共に花火を描いた浮世絵を集めてみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/17 10:37
第40回足立の花火
第40回足立の花火 東京の花火大会一番乗り 東京の花火大会では、最も早い大会です。約、1万3600発を打ち上げます。ここの花火の特徴は、飽きさせないように絶えず音楽に合わせて打ち上げるところです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/17 00:50
花火を描いた浮世絵 中編
花火を描いた浮世絵 中編 日本の夏に欠かせない風物詩「花火」。 日本における花火の歴史は、通信手段として使われた狼煙にゆきつくが、現在のような遊びや観賞用の花火が普及したのは、江戸時代からでした。 江戸の花火といえば現在の隅田川花火大会のルーツである両国橋を中心とした「両国川開きの花火」。日本の花火の歴史と共に花火を描いた浮世絵を集めてみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/17 00:05
花火を描いた浮世絵 前編
花火を描いた浮世絵 前編 日本の夏に欠かせない風物詩「花火」。 日本における花火の歴史は、通信手段として使われた狼煙にゆきつくが、現在のような遊びや観賞用の花火が普及したのは、江戸時代からでした。 江戸の花火といえば現在の隅田川花火大会のルーツである両国橋を中心とした「両国川開きの花火」。日本の花火の歴史と共に花火を描いた浮世絵を集めてみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/16 20:10
堀切夜の凧揚げ会2018/07/14
堀切夜の凧揚げ会2018/07/14 6月から8月まで毎週土曜日に葛飾・堀切水辺公園で催している堀切夜の凧揚げ会が7月14日催されました。 都内の気温が35度を超える猛暑となっていましたが、このたびの台風第7号および大雨により被災されたみなさまに、心よりお見舞いと復興を祈って揚げました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/15 06:54
今日は夜の凧揚げの日ですよ
今日は夜の凧揚げの日ですよ 7月14日土曜日、三連休ですね。 お出かけの予定がない貴方は、カメラを持って堀切水辺公園に来ませんか? 午後の5時頃から、東京スカイツリーと荒川を背景に凧揚げ大好きなオヤジ達が集って凧を揚げます。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/14 11:01
アマチュアカメラマングループのB氏亡くなる。
アマチュアカメラマングループのB氏亡くなる。 堀切水辺公園で毎週土曜日に開催する「堀切夜の凧揚げ会」地元の多くの方にも知れ渡り、縁方からも観に来られるようになりました。 また、熱心に撮影される方も多く、YouTubeにも投稿されることもありました。 その中に、墨田区からのアマチュアカメラマングループとも親しく交流。撮影した写真を提供を受けました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/13 17:22
広重が描いた両国花火の浮世絵 後編
広重が描いた両国花火の浮世絵 後編 日本の夏に欠かせない風物詩「花火」。日本における花火の歴史は、通信手段として使われた狼煙にゆきつくが、現在のような遊びや観賞用の花火が普及したのは、江戸時代からでした。江戸の花火といえば、現在の隅田川花火大会のルーツである両国橋を中心とした「両国川開きの花火」。日本の花火の歴史と共に、両国花火を描いた歌川広重の浮世絵を集めてみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/13 09:50
広重が描いた両国花火の浮世絵 中編
広重が描いた両国花火の浮世絵 中編 日本の夏に欠かせない風物詩「花火」。日本における花火の歴史は、通信手段として使われた狼煙にゆきつくが、現在のような遊びや観賞用の花火が普及したのは、江戸時代からでした。江戸の花火といえば、現在の隅田川花火大会のルーツである両国橋を中心とした「両国川開きの花火」。日本の花火の歴史と共に、両国花火を描いた歌川広重の浮世絵を集めてみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/12 23:53
14日の土曜日は夜の凧揚げの日です。
14日の土曜日は夜の凧揚げの日です。 6月から8月の毎週土曜日恒例の「堀切夜の凧揚げ会」を催します。 凧揚げ大好きなオヤジ達が暑さに負けずに頑張ります。 よければ、参加は自由なので凧をあげましょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/12 23:15
広重が描いた両国花火の浮世絵 前編
広重が描いた両国花火の浮世絵 前編 日本の夏に欠かせない風物詩「花火」。日本における花火の歴史は、通信手段として使われた狼煙にゆきつくが、現在のような遊びや観賞用の花火が普及したのは、江戸時代からでした。江戸の花火といえば、現在の隅田川花火大会のルーツである両国橋を中心とした「両国川開きの花火」。日本の花火の歴史と共に、両国花火を描いた歌川広重の浮世絵を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/12 21:35
堀切夜の凧揚げ会 七夕&夜凧
堀切夜の凧揚げ会 七夕&夜凧 近畿や四国を中心に記録的な大雨が続きました。各地で土砂崩れや河川の氾濫が相次ぎ、読売新聞のまとめでは、愛媛や広島など8府県で49人が死亡し、10府県で52人が行方不明となっているそうです。大雨は5日から降り始め、気象庁は6〜7日、長崎から岐阜にかけての計9府県に数十年に1度の重大な災害を対象とする大雨特別警報を発表。広い範囲が長時間にわたり影響を受ける異常事態となりました。 改めて、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よ... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/08 05:02
今日は七夕だよ! 夜の凧揚げだよ!
今日は七夕だよ! 夜の凧揚げだよ! 今日は七夕だよ! 葛飾・堀切水辺公園においで 夜に凧にイルミネーションで飾った凧を揚げるよ! 毎週土曜日に凧揚げ大好きなオヤジ達が集って、夜に凧を揚げます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/07 12:16
もうすぐ七夕ですね堀切水辺公園に遊びにおいで
もうすぐ七夕ですね堀切水辺公園に遊びにおいで 7月7日は七夕ですよ 葛飾・堀切水辺公園では、星の夜空を眺めながら、電飾で飾った凧を揚げて楽しみます。 一緒に楽しみましょう。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/04 20:44
ロシアワールドカップ日本代表は負けても絶賛
ロシアワールドカップ日本代表は負けても絶賛 ロシアワールドカップの決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦し2-3で敗れた日本代表ですが、負けてもロストフ・アリーナを去ったも話題になっていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/03 13:55
七夕の浮世絵 後編
七夕の浮世絵 後編 古事記の時代にさかのぼる神様に織布を捧げる「棚機女(たなばたつめ)」の信仰に、中国から伝わった織女に裁縫や芸事の上達を祈る乞巧奠の習慣があわさり始まったとされる七夕祭り。 江戸時代には七夕の節句は庶民の間にも広がり、短冊に願い事を書いて笹に吊るす習慣も一般的になったようです。
江戸時代の錦絵の世界に、涼を運ぶ七夕の装いや風物を探してみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/02 13:41
七夕の浮世絵 中編
七夕の浮世絵 中編 古事記の時代にさかのぼる神様に織布を捧げる「棚機女(たなばたつめ)」の信仰に、中国から伝わった織女に裁縫や芸事の上達を祈る乞巧奠の習慣があわさり始まったとされる七夕祭り。 江戸時代には七夕の節句は庶民の間にも広がり、短冊に願い事を書いて笹に吊るす習慣も一般的になったようです。
江戸時代の錦絵の世界に、涼を運ぶ七夕の装いや風物を探してみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/01 20:00
堀切夜の凧揚げ会 雷と夜凧
堀切夜の凧揚げ会 雷と夜凧 都内の気温が34度を超える。体を動かすには嫌気をさすのだが、この日は葛飾・堀切水辺公園で凧揚げ大好きなオヤジ達が集って楽しむ「堀切夜の凧揚げ会」だ。幸い強い南風が暑さを和らげてくれます。 暗くなってきてから西側現れた黒く厚い雲が近づいてくるのを見て、夕立になるかもしれない不安を感じながらの凧揚げとなりました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/01 03:27
夜凧を撮影しませんか
夜凧を撮影しませんか 葛飾・堀切水辺公園で毎週土曜日に凧に電飾で飾り付けた夜凧を揚げます。 凧揚げ大好きなオヤジ達が集って、面白い凧を東京スカイツリーと荒川を背に揚げてますのでお立ち寄りください。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/30 11:13
七夕の浮世絵 前編
七夕の浮世絵 前編 古事記の時代にさかのぼる神様に織布を捧げる「棚機女(たなばたつめ)」の信仰に、中国から伝わった織女に裁縫や芸事の上達を祈る乞巧奠の習慣があわさり始まったとされる七夕祭り。 江戸時代には七夕の節句は庶民の間にも広がり、短冊に願い事を書いて笹に吊るす習慣も一般的になったようです。
江戸時代の錦絵の世界に、涼を運ぶ七夕の装いや風物を探してみました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/30 09:53

続きを見る

トップへ

月別リンク

東京のいいやん/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる